ちん○が大好きなおばさん

50代半ばで家庭の主婦で旦那と高校生の娘が二人と言ってました。
旦那様は単身赴任をしているらしく、俺はセックスの相手として
小遣い程度に逆援助してもらってます。

旦那とは3ヶ月に一度のセックスと聞いた。
体系は小柄でポッチャリ系、一寸太めかな?

お互いの休みの時はラブホのサービスタイムをフルに使い
5.6時間のマラソンセックスを楽しみます。
これでお小遣いがもらえるのだから逆援助はやめられない

彼女が最近ハマッテいるのは、浴槽の中でのSEXです。
湯船の中で俺の前に抱かれて、俺の堅くなったペニスを彼女のお尻に突き当てながら、
両手で彼女の乳房を延々と揉み続けます。

彼女が湯船で寝てしまうぐらいまで執拗に乳房を攻め続けます。
裸のままベットまで歩かせる、その間も乳房への攻撃は止まりません。
何故に乳房にこだわるかと言えば何時もおばさんが胸の膨らみを自信気にユサユサと震わせているから。

以前に冗談で、「吸い付きたいよー」と言ったとき、これまた冗談で、「今度ね」と言われた。
いまそのお返しをしている所、今回で4回目のセックスです。

次第に自分のセックス奴隷にしていこうと思ってます。
例えその代償を支払ってでも自由に熟した女を遊べたら最高!
ベットの中でも乳房へ口を押しつけると強く吸い付きます。

跡が残ると怒ることも、そう言われると余計に虐めたい気持ちが、
前回は乳房の周りは遠慮して、黒々と毛か生えている脇の下に吸い付いた跡を大きく付けてあげた。

今回は乳房に跡を着けると言った。
他の所にと懇願していたおばさんの両方の乳首を指の腹で摘んで、
何処なら良いかと聞いた。

黙ったままだったので、それでは太股の付け根にすると言うとコックリと頷いた。


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それが逆援の最大の旨味


熟女の白い太股、太い付け根に顔を押しつけて吸いまくった。
赤くなったので更に吸い続けた。
少し紫掛かってきた。
その間おばさんは俺のペニスを揉んでいた、というよりも揉ませていた。

たまに「欲しいか」と聞くと、掌に力を入れて「ギュッ」と握りしめる。
それが合図だ。
両方の足を大の字に開いてV字開脚する。

おばさんのお腹の肉が弛んでいた、俗に言うところの。。腹状態に。
その開いたオマンコに顔を押しつけた。
押しつけていると彼女が俺の頭を両手で抱き込む様に顔に擦る。

同時に彼女のお尻が自在に動き始める。
自分が気持ち良く成るようにおばさんは必死の思いで腰を揺する。
イク時はおばさんが掌で受け止める。

それは旦那の物を受け止める事で始まったと言う。
口に出されるのが何よりも嫌だという。
結婚前に付き合っていた彼氏に無理矢理に顔を押さえ着けられて
飲まされてから恐怖になったと言う。

俺は何時も最初におばさんに出して貰ってから、おばさんとのセックスの本番に入るのだ。

そうでないと直ぐにイッテしまうから、最初に失敗して翌日仕事上で当てつけがましく叱られた。
それ以来気を付けている。

彼女の手の中に大量に出し、今日はその出した精液を乳房に塗らせた。
おばさんは嫌々しながらも塗っていた。

跡は時間の限り50台女の全身を弄くり俺のセックスを身体全身に教え込むこと。
延々と攻められたおばさんは最後の方は涙声で、堪忍して下さいと詫びる始末。
二度目の射精は彼女の首筋に発射した。

帰る車の中でずーっと彼女のオマンコに手を入れて触り続けた。
降りて歩く後ろ姿を眺めて、ご馳走様と言って別れた。
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